さくらんぼのコンポート

頂き物のさくらんぼが、受け取り時期を外してしまって、危険地帯っということで、

さくっと、色が悪くなったものとかを、煮てみました。生で食べるとあら?と思っても、煮てしまえば意外と大丈夫。

基本的に、さくらんぼの種を取った後の重さを量って、80パーセント~100パーセントの重さのお砂糖を入れるのが基本だそうですが、さくらんぼ10つぶくらいに、お砂糖カレースプーン2~3杯とか、適当です。レモン汁もお忘れなく。

さくらんぼの種は、半分に割ってとるか、種とり器があれば、それでとり、お鍋にぽんぽんっといれて、お砂糖を入れて、お水も少しいれて、アクをとりながら、ことことと、さくらんぼが軟らかくなるまで煮ます。煮過ぎると煮崩れてしまってジャムになるので、コンポートとしていくなら、さっと5分~10分くらい、ささっと煮る位でいいと思います。

すごく、きれいな赤い色がシロップがでて、りんごとか一緒ににてみたら、きれいなピンクのコンポートになりました。よくあるさくらんぼの缶詰、あれを、自前で作っちゃってもいいかもしれませんね。種つきでやってみたら、そのまんま、さくらんぼの缶詰のイメージでできました。残ったシロップもきれいなので、多めにシロップを取れるようにお水いれたりして、作ったらいいかもしれません。

佐藤錦など、そのままでも甘い品種は、そのまま食べる事が多いと思いますが、煮る時は、お砂糖控えたほうがいいかもしれません。かなりの甘さになりました。

保存を考えれば、必要量のお砂糖は必要ですが。

そろそろさくらんぼ終わる時期の投稿ですみません(笑)メモメモ。

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基本の湯だねパン

久々に、ミニ食パン型出してみました。

予定としては、食パン2本に、コッペパンいくつかできますでしょうか。

最近は、もっぱら湯だねを仕込んで焼くことが多いです。油脂普通に入れてますが、もちもちになります。油脂をへらしたいけど、もちもちふわふわなパンにしたい場合は、おすすめかもです。昔のレシピどうだったかみたら、お塩600にたいして8gにしてました。お塩いれすぎてたかな?

作り方メモ

1・強力粉500g 砂糖30g 塩5g ドライイースト6gをこね機にいれておきます。

2・別のボウルに、強力粉100g 塩3~5g に、熱湯(沸騰したもの)150ccをいれて、よくまぜます。まとまったら、触れる程度になるまで、少し置いて冷まします。

3・1に、2をいれ、水か牛乳300ccをいれてこねていきます。まとまらない場合は、50~100ccの水か牛乳で様子見ながらまとまるまで、たしていきます。

★湯だねつくったボウルについた粉など、もったいないので、この水分でよくなじませてこせげながらいれたりもしてます。

4・ボウルにバター30gをいれ、電子レンジで10秒ほどかけてやわらかくして、こね機にいれます。こねあがったら、そのまま発酵40分

★ここで、よく発酵させすぎの事故おきやすいので、40分~45分を目途に

★レーズンパンにする場合は、こねあがりに、お湯でもどしたレーズン60~80gの水気をきって、織り込んでいくように、混ぜ込みます。発酵は別なボウルにラップをして、オーブンで発酵。

4・発酵終わったパンを、ガス抜きをしてまとめ。目的のパンのサイズに切り分けます。

★ミニ食パン180×2 コッペパン70g ミニレーズンコッペ70g プチパン40g ベーグル100g

5・それぞれまるめて、ベンチタイム15分

6・整形して、40分~50分仕上げ発酵

7・180度に予熱したオーブンでコッペパン・プチパンは13分。食パンは・・・・20分くらい?そういえば、今のオーブンで食パンしばらく焼いた事がない。要チェックですな。

一応、ずだだーと、めもってみました。お塩ねー。減らしてもいいのかも。塩味効いたほうがパンチがある感じで好きなんですが。お砂糖は、はちみつにしたりメープルシロップにしたりする場合は、水分量かわるので、水分と一緒にはかってください。(軽量カップではかって、それに水分を必要量までいれる。

何となく、その時の気分で、ほんのり配合変えたり、形かえたり、基本は変えないのだけど、そんな気楽なパンライフもありですね。

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ヨーグルトチーズケーキ

Nec_0067 冷凍庫に半分だけ残ってたクリームチーズと、冷蔵庫に残ってたヨーグルトをいれて、チーズケーキにしてみました。

ノンバター、ノンクリームで、あっさりですよ。

18~20cm角型もしくは18センチ丸型、高さが欲しい場合は15センチでもちょうどいいかもしれません。

材料 クリームチーズ 100g ヨーグルト150~200(500gのヨーグルトの3分の1くらい) 卵2個 砂糖80g 薄力粉50g

★卵と砂糖と薄力粉以外は、かなり目分量です。基本的に、ヨーグルトの量で食感がかわるので、しっかり目がいい人はヨーグルト少なめにしたり、その辺で調節してください。

★卵黄と卵白はわけておいてください。

★蒸し焼きするので、お湯用意。オーブンは160度に余熱

★型にはサラダ油もしくはバターをぬっておきます。

作り方 

1 きれいなボウルに卵白をいれ、お砂糖茶さじ一杯ほどいれて、硬くあわ立てる。あわだったら、お砂糖半量を、3回くらいにわけながらいれて、さらに硬くあわ立てる

2 別なボウルにクリームチーズを室温、もしくは電子レンジでやわらかくして、残りの砂糖半量を入れてよくすりまぜる。そこへ、ヨーグルト、卵黄をいれて、なめらかになるまでよくまぜます。

★実は、だまだまになりまして、これら混ぜたあと、電子レンジで30秒ほどチンして、すこしあたためて、混ぜたらきれいにまざりました。かけすぎると、火が通ってしまうので、その場合は、1分くらいを限度に。

3・振るった小麦粉をいれて、さくさくと練らないように、なめらかになるまで混ぜ、1のメレンゲを3回にわけて、さっくりとまぜる。

4・型に入れて、天板にお湯をはり、160度のオーブンで45分蒸し焼きにします。

5 型に入れたままさまし、さめたら好みにきりわけて、生クリームや、ジャムでもそえていただきましょ。

★結構ふくらみますが、さめると、入れた時の高さまでしぼみます。

★下にスポンジひいてもいいかもしれません。あっさりとした口当たりなので、クッキークラストだと、ちょっと重いかもです。

★レモンや、ラム酒などの洋酒、バニラエッセンスなどいれてもよし、多分、煮りんごや洋ナシなどの缶詰の果物、いちごなどの柔らかい果物をごろごろいれてもおいしいかもです。

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パン雑感メモ2

・ベーグルは、発酵なしでできるhttp://3stepcooking.blog43.fc2.com/ より

今のところ、ベンチタイム15分>ケトリング>焼くでも、ちゃんとベーグルになります。

・某ベーグル有名店のベーグル分割の大きさは100g分割(本でてるんですよね。まだ挑戦してないんですよね)確か、いまのところ、私は70g分割。もうちょっとおおきくてもいいのかしら。

・レーズンは、お湯にもどすべし。味が薄くなるのがいやな場合は、お湯にお砂糖かはちみつ少々加えるべし。はちみつシロップ付けで作ったら、甘かったので、普通にお湯もどししたら、たべやすかったので、食事パンなら、お湯戻しでおっけいかと。

・湯だねパンは、(600g分量で)強力粉100g塩3gをとりわけ、熱湯150ccで、よくまぜて、こねて、残りの材料と一緒にこね機にいれます。バター少なくてももっちりです。多分、いれなくてももっちり?(本で、バターまったくなしでも、ふんわりもっちりなるとありましたが)なじむまで時間がかかるので、水分入れすぎになりますが(450~500ccいれますが、湯だねで、150つかっても、その分ぺろっとはいっちゃうんですよね。それが、もっちり感の秘訣なのかも。

マイフォトに、ちまちまと焼いてきたパンをアップしてみました。過去のパンも発掘したら、のせますね。解説からだいぶなりますが、ようやく、使いこなしてきた(笑)

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色々パン雑感メモ

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写真は、ワッフルメーカーで焼いたパン(笑)普通にパンを最終発酵までやって、あとはワッフルメーカーでじゅーじゅーと。普通にパンのお味です。

最近は、休みの余裕ある時のみのパン焼きになりましたが、最近、ちょいと趣味ごと(アクセサリーや絵などの創作活動)も落ち着いてたので、パンを時々焼いてます

もう一つは、いつもの丸パン

色々本を読んでいるうちに、バター使用量が極限まで減ってたりしますが(笑)

(強力粉600 砂糖30 塩10 イースト9 牛乳+水450~500 バター20)

これでやくと、かみごたえがあるリーンなパンになりますね。保存性とか、お土産にすることもおおいので、のんバターというわけにいきませんが。

やわらかく食べたい時は、粉の一部+塩の一部に、水分の一部を熱湯にして、湯だねにしていれています。

一応、70強の分割で、ミニコッペが16個・・と。半分にレーズンを蜂蜜入りのシロップでつけたのと、胡桃を刻んで入れてつくったら、おいしうございました。レーズンそのままだと、やっぱり、パン自体の水分がもっていかれるのか、硬くなってしまいます。こね終了後もしくは1次発酵終了後に、半分にわけて、たたみこむようにこねいれます。

「NEC_0257.JPG」をダウンロード

動物パンおよび、某正義の味方パン(笑)の顔は、ココアと小麦粉をお水か牛乳で練って爪楊枝でかきます。絞り袋にいれてしぼりだしてもいいのかも。

思った以上に甘くもないので、食事パンでも大丈夫っぽいです。

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桃のコンポート

今まで、普通に生でいただきものやらを、食べてたわけですが、思い切って食べ残したものとかを、ちょいと煮てみたら、シロップはきれいな桃色で、桃も長く楽しめて、こりゃいいわ、と、2回ほど自腹きって、煮てみました。

おそらく確定レシピ。来年も桃が出たら煮たい。

材料 桃4個 水400cc 砂糖150~200g レモン汁50~70cc

★甘い桃なら150gで、甘くなくても200gだとちょっと甘いんですが、保存しておきたい場合は200gで。ワインとかいれてもおいしいとおもいます。レモン汁は、途中で味見て、酸味がほしい場合は、足すといいです。

作り方

1・なべにお湯を沸かし、桃を皮のままいれて軽く湯通しすると、皮がつるんとむけます。種に沿って包丁をいれて、くし型にきりながら、おなべに切った桃をいれます。こちらのやりかたでやると、きれいに半分に割れて切りやすくなりますね。http://cookpad.com/mykitchen/recipe/410017/

2・桃を入れたおなべに、水・砂糖・レモン汁をいれて、火にかけます。焦げ付きやすいので、そこからかきまぜながら、弱火~中火で、沸騰してから10分くらい煮ます。

★種がきれいな赤の場合は、一緒に煮ると、きれいな赤い色が出ます。煮あがった時に種は取り除きます。

3・保存容器にシロップごといれ、荒熱がとれたら、一晩味が染みるまで冷蔵庫にいれておきます。残ったシロップは別にびんにとっておくとゼリーに使えます。

★そのままや、ヨーグルトにいれたり、色々楽しめます。タルトやケーキもきっとうまうま。

応用として桃のゼリー。きれいな桃色のシロップができあがったら、ぜひつくりましょ。

材料・桃のシロップ+水 あわせて600cc 桃のコンポート適量 ゼライス2袋 水100cc(ゼラチン10gで可)

1・パイレックスなどレンジにかけられるボウルに、水100ccをいれ、ゼライスを振り入れて、5分ほどふやかします。

3・桃のシロップ100ccを1のボウルにいれ、電子レンジで1分かけ、ゼライスを溶かします。解けなかったら、もう30秒~1分くらいかけてください。とけたら、残りのシロップをいれ、味を見て、足りなかったら、はちみつやレモン汁を足して、型に入れて、冷蔵庫で冷やします。

★タッパとかでもいいし・ゼリー型でもいいし。

4・固まったら、器にもり、桃のコンポートを添えて出します。ヨーグルトをかけてもおいしいですよ。

さらに応用

すでに桃が盛りが過ぎて、茶色っぽくって、色がきれいじゃない場合でも、コンポートにするとおいしいのですが、こんな応用もおすすめ。好みのジャムと混ぜてみましょう。

桃とルバーブのジャム 桃とイチゴのジャムなど、ジャムはてづくりでも市販でも。

桃のコンポートをきざむかフードプロセッサーにかるくかけ、同量のルバーブやイチゴなどのジャムをまぜ、鍋にいれてなじむまで、混ぜながら煮ます。ルバーブと桃の組み合わせは、個人的にお勧め。本当にこれはおいしい。同量じゃなくてもちょっとだけ余ったジャムでも、おいしいと思います。ルバーブも桃もきれいな紅色桃色が出たものだと、色も美しいのですが、色が茶褐色でも味はいいのです。

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ブルーベリー・バナナコンフィチュール

いがらしろみさんのコンフィチュールの本で、2回ほど作ってみました。オリジナルどおりにつからなかった人なので、一応メモ代わりに

Aは、バナナ控えめですが、甘さがつよめで、ちょっと癖になるお味。バナナの風味がしませんが、ブルーベリー単独よりもコクがでてるとおもいます。甘さが強くかんじるので、好みでお砂糖をもうすこし減らしてもよさそうです。

Bはスタンダードな配合ですが、バナナの風味がしっかりして、さらっとした甘さです。

A 冷凍ブルーベリー300g バナナ3分の2本 砂糖200g はちみつ50g レモン汁適量

★レモン汁は、ポッカレモンを使用(焼酎用常備(笑))50ccくらいいれましたね。

B ブルーベリー600g(冷凍ブルーベリーでOK) バナナ3本 砂糖400g レモン適量(100ccくらい)

★レモン汁は、酸味の加減をみつつ、少しずついれてください。

★量は作った時の分量で出してるのですが、ブルーベリー・バナナ・砂糖のわりあいが、3対1対2くらいの割合で考えてました。

作り方(AB共通)

1・おなべにブルーベリーと砂糖をいれておきます。

2・バナナの皮をむいて、薄切り、もしくは軽くつぶしてレモン汁をまぶして、1のなべにいれます。

3・かきまぜながら、弱火か中火で、バナナが煮崩れてブルーベリーの色がしっかりつくまで、20分くらい煮込みます。

4・熱いうちにびんにつめて、しっかりふたをしめます。

★そのままなら、だいたい1週間で食べきるくらいで。まとめてタッパにいれて、冷凍しておいても、凍ったままスプーンですくえるので、そのつど、1週間分くらいずつ出すといいとおもいます。

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毒だし茶応用編

単独だと飲みにくいけど、体には必要なのっていうか、生理通緩和してくれるのは、すごくありがたいです。必要でも、飽きるものは飽きる。他のもの飲みたいとなるので、このスパイス類をとれればよし!というかんじです。

コーヒー・紅茶・ココアにいれる・・いつも飲んでるコーヒーや紅茶やココアに、シナモンパウダーとジンジャーパウダー・オリゴ糖をいれる。

★生姜は、賞味期限にあわてずつ気楽に使えるのはパウダーがいいかんじ。手間はかかるけど、生しょうがすりおろしを、ことことにだしたのが一番香りと味がよし

★ナツメッグを一振りいれると、香りがしまってのみやすい。

★オリゴ糖は牛乳などの乳製品と合わせると、効果倍増なので、カフェオレやミルクティーなどにするのがお勧め。口当たりがまろっとなるので、粉っぽさもある程度緩和されます。

ヨーグルトにシナモン・ジンジャーパウダー・オリゴ糖をいれる。

★一番ダイレクトに効果的に取れます。お通じ快調になる組み合わせ。

一気飲みでいくなら、レモン汁落として、レモネード風にするのものみやすいです。

色々デトックスドリンクがありますが、自分が飲みやすく、続けられるのがいちばんですなあ

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毒出しジュース

スキムミルクヨーグルトやら、寒天やら、色々ダイエット法がありますが、これはいいなとおもうのは、デトックス法。体内の毒を出す食材をつかった毒だしレシピです。はっきりいって、料理とかは、主に母がやるし、レシピみてると、普段食べてるものまんまでOKだったりするので、あらためてってほどではないんですが、本屋さんで、みつけました。

毒出しジュース

ペパーミントティー・生姜・レモン汁・オリゴ糖を混ぜて作るのと、シナモン・生姜・オリゴ糖・バニラエッセンスを使って作るホットジュースがあるんですが、後者がつくりやすいのと、私自身、冷え性だったりいろいろお通じはわるくないけど代謝がよくないので、体に合うのを選びました。

250~300くらいが入るポットに、シナモンパウダー茶さじ1、生姜のおろしたもの量にして薄切り1切れ分くらいですかねえ(おろし器使ってるので目分量・いれ過ぎ注意)オリゴ糖茶さじ2杯を、ポットに入れて、お湯を注ぎます。コーヒーカップ2杯、湯のみ一杯分はあるんで、400くらいはあるかもしれません。(実際はシナモン小匙1 生姜のチューブ5mm~1センチ、オリゴ糖小匙1~2杯にお湯250cc)

湯のみ一杯分くらいを、最近寝る前に飲んでますが、汗は、私自身は、まだでにくいのですが、血行はよくなります。足の爪とか青くてびびってたのが、きれいな色になりましたよ。冷え性には効果的。後、生理痛も毎回苦しんでましたが、飲み始めた前回は軽かったです。

冷え性・血行不良などなら、1日湯のみ一杯程度でも効果はあるようです。人それぞれの適量がありますので、効果がない場合は増やしたりしてもいいようですよ。

そして、我が家はバニラエッセンスは不評だったので、バニラエッセンス抜きのレシピです。私は更に、レモンジュース(ポッ○の○レートレモンとか、レモン汁でつくったレモネードとか)を足して、レモネード風にして飲んでます。単独だと、まだのみにくい人は、そういうのみかたもありです。

ペパーミント版はためしてないんですが、姉がためしたそうで、結構、味は好みわかれるそうです。ダイエット効果は、あるとおもうんですが、私自身は、今は、体力をつけるため、カロリーとんなさいねえって状態なんで、特にダイエットらしいことはしてませんが、体重は増えてませんねえ。

もともと、ウーロン茶は常備(食べたものの脂肪分解効果)と、カフェオレにオリゴ糖いれてるんで、それで、だいぶ違ったりするんですが(増えにくいです。はい)基本的に余りお金かけすぎずに、自分が続けられるのが一番です。今回の毒出しジュースは、ほんと体には必要な効果が多いので、できるだけ続けたいですね。

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簡単イチゴゼリー(でも、味は本格派)

しばらく、作ってませんが、いちごの季節に作ってたゼリーの一つです。

インスタントのゼリーの素(イチゴ味)1箱  いちご1パック(小粒の小さい安いので可)

後は、ゼリーの素で作るのに必要なお湯。これ、確か、私のオリジナルじゃなくて、箱レシピみて作ったような記憶ありですが。いちごをフードプロセッサーやミキサーで良く潰して、1カップくらいのお湯でゼリーの素を溶かし、潰したイチゴを良く混ぜて、冷蔵庫で冷やして固めるだけです。多分、それに泡立てた生クリームを混ぜたりすると、ババロアになるんですよね。普通にゼリーの素にいちご潰していれただけですが、味はいちごの味が濃厚な本格的な味です。インスタントで作るのはあれだけど、気楽に本格的なデザートを!っていうなら、リストにいれておいていいかもしれません。生クリームでもそえれば、立派なデザートになりますよ。

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